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2003/7/31  いろいろあって すでに肉体的にはヘロヘロです。


 ■ 月末最後の日 

 最後まで諦めずに東奔西走ス(^^;)ゞ。 物理的には 〆を遅らせれば明日、明後日あたりまでは 「今月」の内だからね(^^;)ゞ。

 たしか地球最後の男は 「オメガマン」だったかな チャールトン・ヘストンの(^^;)ゞ

 当方 怪獣映画と若大将シリーズを除いて 最初に見た まとも?な映画と思います。
 今考えると なんとも悪趣味だけど なんでだったのだろう?
でもあれは その後のゾンビシリーズとかバイオハザードなんかの原点ですよね。 当方のバイオ好きはこの影響かな。(^^;)ゞ

 ま「オメガマン」も最後まで頑張って人類を救ったんだから こちらも頑張ろう(^^)


 
 ■ 東奔と西走の間は 善通寺の「山下」でぶっ掛け大+おにぎり420円

 なんだか麺の感触が宮武風でしたぞ。 色も濃くなったみたいですが 粉換えたかな?  AWSから讃岐一番とか?




  ■ 夕方は 松山の中央スポーツ公園で。
 
 何時の間にか 坊ちゃんスタジアム周辺が整備されてきてますね。 
付近の芝生の上では 小学生が3角ベースの草野球中。
さすが野球の盛んな松山だけの事はありますね。  随分久しぶりに見た光景でした。(^^)
 ちなみに 坊ちゃんスタジアムに隣接したサブ球場は 「マドンナスタジアム」と言うのですね(^^;)ゞ
これはネタではありません。 上手く名付けたものです。
 

2003/7/30  月末だ。 気温は上がらないけど血圧はあがるネ。



■ 月末が忙しいのは何で?

 実際には数字の関係だけですが そこがナンとも 正直言えば 胃の壁も心筋も磨り減るのは現実でしょう。
 今は多かれ少なかれ 日本中がそうなので泣き事はやめておこう。

■ 来月の目標は

 「勢いつけていこう」 にした。(^^;)ゞ

どーん とね(^^;)ゞ

 元気ださなきゃね。 

2003/7/29  テーブルタグを手打ちするのは疲れるね(^^;)ゞ


 ■ HP 意匠を少し変えました

 幾分解りやすくなった筈です。BBSと日記も同じタグで行きたかったのですが 技術的解決策が見つかるまでは 現状で行きます。BBS-2は現在仮設です。
 実際のところは自分がファンであるところの ある野球選手のHPの構成を半分頂いてきたのではありますが 解りやすい組み立てが気に入ったのです。
 
 また全体の構成も階層の統一性もこれからですが 月末が近くて何かと忙しいため また月が変ってから組みなおす事とします。
 またGEO以外のエリアにおいてあるHTMLファイルもそのまま利用中ですから この辺も整理しなければ。



 ■ 月末近くて 多忙。


 蒸し暑い。 雨まで降って 今年はホントに夏にならんですね。
 ボツボツ 2回目のオイル交換の時期ですが 銘柄は何にしようかな。レプソルの良いのが特売で出ないかな(^^;)ゞ

 さらには 動きが渋いミッション対策で ギアオイルもここで交換します。 ランチャでなかなか感触の良かったワコーズをと考えていますけど 何か良いのがあれば教えてください。 


2003/7/26  OHM参戦レポ 3回シリーズ その3.


 本日のメニュー    ***  TIで 初めて床まで踏んで解った 事。 ***
  

 Q インプレッサは速いのか?
 Q 素人レーサーの戦略
 Q あの 秘密兵器の具合は?
  

    
    
    ■ インプレッサは速いのか?

 まずは2速3速の加速性能がキモでしょうか。 たしかに馬力そのものも有りますが それ以上にデフが絶妙なので曲がりながらのコーナー立ち上がり加速が良いですね。  路面が荒れて車両が跳ね気味でもアクセル踏み放しでOKですから余計な事を考えないぶん速く走れます。 
 もちろん40.2kgとかのトルクも効いているのでしょう。 具体的に申せば裏ストレート前の上りコーナーは得意です。
 皆がアウトにはらむのに対し、自分のはインベタでそのまま加速しますから それだけでパスできます。
 
 ただし 空力的な関係で最高速の伸びは今一つな感覚でしたが。

 ブレーキは 吊るしの状態なら最良の部類ではないでしょうか。 絶対的な停止能力もありますし、フェードも今回走るぐらいのペースでしたら 全く問題ありませんでした。

 簡単に言えば素人でもそれなりに速く走れるのは事実でしょう。 
出来るだけ客観的に判断して今回のTIの場合 乱戦気味の為クリアラップはありませんでしたがそれでも平均で2分10秒は切っていたでしょう。
ブレ-キングさえ練習すれば05秒はもうすぐな感触ですね。 上手い人が乗れば黙って2分は切れる性能はありましょう。

 
 ■ 素人レーサーの戦略

 実際に走ってみれば 素人とベテランにその差が出るのはやはり高速コーナーですね。
 だから絶対に進入では無理せず コーナーの後半が見えてから踏んで加速勝負ですね。 無論速いマシンについていく時は別ですけど(^^;)ゞ
 
 で、立ち上がり加速は良いのですが シフトミスしている事が多かったのは反省点。  何でだろうと考えると横Gとか減速Gで 腕が振られていたのですね。 だから何時もとは微妙に位置の違う位置にレバーが動いてしまっていたと。
 さらには 適切なエンジンの煽りが出来ていない事も原因です。 ここらもまだ車が身に付いていないと申しますか 6速ギアが初めてな事もあり 車速とエンジン回転数とギアの感覚がマッチしていないと言えるでしょう。
 
 実際に走っている時は興奮状態であるがゆえ あんまり良い考えは思い浮かびません。  せいぜいストレートの間に次のコーナーのシフトワークをイメージしておくぐらいでしょうか。  ここは5-4-3 次は4-3-2とかね。



 
■ 秘密兵器の具合は?

 さて 夏場のレースといえは心配なのがオーバーヒートと油温ですね。 当方のには最初からオイルクーラー付いていますから さほど心配はしませんでしたが 念の為ヒータ全開で走りました。
 
 で、スペックCの特装品と言えば 自動作動式間歇噴射式インタークーラー用ウオータースプレイです。  
 競技ターボ車といえばいまや必須のアイテムですが 普通の4Lタンクではなく14L入る大型のが用意されています。 ただし どんな作動状況だかは走行中には解りません。

 もちろんスイッチオンで走りました。 目一杯走りました。アクセルだって床まで踏んでました。 フルブーストも掛かっていた筈です。 世界の名車と熱きバトルを繰リ広げました。 
ドライバーなんか暑さとハードな走りでゼイゼイいってます。
 で走行終了後パドックで どんな塩梅だったかなとトランク開けてみて愕然。
 
 なんと走行前10L入れていたのに 3Lしか減ってないぞ!

 ああオレの熱き走りはその程度だったのか。 なるほど その程度だったのでしょうね。 ガックシ。


 つまり インプ号そのものは1本走ったからといって 別段チンチン言っている訳でもなし、ギーギー言い出す訳でもなし 静々とアイドリングしているだけなんですね。
  まああんたの力は そんなもんですよと言わんばかりなんですね。
 うむー  こいつの能力はいったいドコまであるんだろうか・・・。

 

2003/7/25  OHM参戦レポ 3回シリーズ その2.


■ 国産勢とは 泥仕合(^^;)ゞ


 さて 見物はいいとして そろそろしっかり走らなければなりません。  
 ちょうどその時 2.3台ほぼ同じペースで走行している S2000軍団と遭遇しました。 
これ幸いとばかり 集団の後ろに付いて勉強させていただく事としました。 


 
 ■ では行きます やる気は充分です。  画像提供まったけさん。 ありがとうございました


 するとやっぱりテクの差はブレーキかと思いましたね。 
自分のはまだギアが固く 3の筈が5速だったり(減速ではなく増速しちゃうぜ(^^;)ゞ)とかで充分には突っ込めないです。
 タイヤにしても 自分のもラジアルとしては相当に良いタイヤですが、やっぱりSタイヤとは差がある感じで 
実際には1コーナで50mはブレーキポイントが違いました。 
 つまり シフトダウン時のシフトミスとタイミングに不安の残る津軽屋号はどうしてもマージンを見越して早目に踏んでいたのです。
ここいらが今後の勉強課題でしょう。

 当然の事ながら コーナリング性能の良い車、 テクのあるドライバーのマシンは コーナーアプローチでの減速も少なくて良い訳で  益々その差が付きますね。  この辺の感覚は実際にコースに出て体験しなければ いくら口で言われても解らない部分でした

 そんなこんなで ブレーキを失敗してアウトにはらんだり シフトミスで加速しなかったりすると180SXやMR-2に抜かれ、
 ところが加速はこちらの方がイイのでストレートでは抜き返すといった大暴れパターンを2.3周回も続ける事となりました(^^;)ゞ
 相手していただいたドライバーの方は さぞかし大迷惑だったでしょう。 すいませんでした。
 感覚的には高校総体の柔道大会に出てきた体重150kgの白帯1年生といったところでしょうかね。 (^^;)ゞ


 ■ 2コーナが 勝負どころの様です。

 私 ここが素人とレーサーの差が一番出る所に感じました。
ブラインドコーナーで逆バンクに感じますし 通過速度が速いですからね。
 今回も 速い先行車がいればその速度でも曲がれる証拠として付いて行のは容易ですが 単独で突っ込むと正直チビリますね。(^^;)ゞ
 しかも 1コーナー立ちあがってちょうど3速吹けきりか4速に入れるかで迷います。 
多分4速踏みッパでも行けるのでしょうが ものすごく安全マージンが少なく感じてしまう。
 そうしてアクセル緩めると益々アンダー気味でどんどんアウトにはらんでしまい 残りの路面が少ないぞと(^^;)。
 
 これはもう覚悟を決めて行くしかないのですが 切りこむポイントの目印が見つからず なかなか難航不落のポイントです。
 実は事前に ARCに参戦中の 「まったけさん/ただっつあんさん兄弟」に攻略方を伺っていたのです。
 それは 少しステアを切った状態でブレキング。 で 少しテールを出してアンダーを消し、サスを縮めて姿勢を固めたら
一気にスロットルオンのFF載り系秘伝の技なんですが  
そんなん そうそう簡単には出来ませんよ。(^^;)ゞ

 とにかく過去の経験では絶対にお尻が流れる速度域とコーナリングフォースなんで 正直命懸けでした。 
 ああこの周回はぶつからなかった。 ああ次の回も生きて帰ってこれたと。 



 ■ そうこうする内に 周回遅れもからんで 大混乱に


 比較的最初から先頭集団にいた自分たちは どんどんタイムを伸ばして中盤以後のグループに追いついてしまいました。
 そうなるともう 台数が多くて簡単に抜ききれません。 
 
 気がつけば 凄いカーボン羽根のついた348や 爆音テスタ 垂直羽根デルタと 乱戦模様です。  
 みんな凄いなあ フェラーリなんかコースサイドで聞く音とは全然違いますね。
 

  ■ 最後は マラネロ号と。

 やがて ひときわ紅いマシンが視界に入ってきました。  うおおマラネロ号じゃないの。 これは良いチャンスです。 
津軽屋インプレッサとどっちが速いかチャレンジして見ましょう。

 立ち上がりと短いストレートは互角ですね。 大抵の車はアクセル踏むだけで追いぬける津軽屋号ですが さすがにマラネロは速い。
もちろん200km以上の速度域ならマラネロには到底太刀打ちできませんが。 マラネロは出る所出たら325kmも出るのですぞ(^^;)ゞ
 コーナーは津軽屋号がやっぱり得意です。 立ち上がりも自分がギアをミスっていない限り差は無いですね。
 意外なのはブレーキ。 これはインプの方が絶対有利かと思いましたけど 
さすがフェラーリ走りにぬかりは無かったです。 凄く止まりますよマラネロは。


 結局 マラネロ号のテールを拝みつつ あっという間に時間が過ぎてチェッカーとなりました。




2003/7/24  OHM参戦レポ 3回シリーズ その1.


今回のTipoオーバーヒートミーティングを期に 念願のサーキット走行を正式に始める事としました。
 
 今までの車とはすいぶん性能も異なる状況で どう感じたか率直に報告したいと思います。



 ■ さて今回は  自分も速い車と走る事になった訳で・・・。

 さあ一体どうなるのかと正直不安でしたね。 車的にはオープン参加の走行会なら充分であるのは判っていましたが ドライバーの経験とスキルが何より問題だし クラス分けの状況から判断して2:00-05あたりで回らないとカッコが付かないのではと感じました。

■ 準備万端・・・ なんだろうか?

 車的には タイヤ ブレーキ サス、スタビとかは工場出荷時そのものですね。 何一つ いじっちてはいません。 もちろんマフラ+触媒も純正。エアクリーナーも装着したままです。  唯一安全の為 4点式シートベルトだけは取付ましたけどね。
 エンジンは最低限のナラシは終了させました。オイルもそれなりのに変えました。  短時間のスポーツ走行では問題ないとしても ブレーキやクラッチには充分ヤキが入っていないし、全体にまだまだこなれてない状況なのは事実でした。
 
 ですが  私 当面はこの無改造+ラジアルの線でイベントに臨むつもりなので 今回もこれで出走する事にしました。


■  事前偵察は充分に。

 一応走行会としては一番速いクラスに組み入れられましたが 自分的には中間クラスが良かったのにと正直思いました。
 だってちょっとは押さえよう走行会と名前が付いていても 参加車両を見ればカーボンのGTウイングは当たり前、S2000とかFDとかはSタイヤ履いているんもんなあ
  でもオーバーヒートの走行会は、この辺が非常に面白い所なのです。 ショップ主催の走行会は外車/国産の色分けがはっきりしていますし、外車系イベントでは国産車はお断りがほとんどです。
  実際 フェラーリ/ポルシェ/ロータス/アルファ/BMW/GTR/NSXなどが混走するのは珍しいです。
 しかもそれなりのチューンやモデファイしている車も多く見ているだけでも楽しい(^^)ですよ。

 そこで出走までに全車両をチェックして警戒すべき(^^;)ゞマシンを頭に入れておきました。
昨年来ARC等で 実力のある車両の見分け方は何となく判った気がしていますから。

 
 ■  いよいよ 走行スタート

 これまた経験上 1番早くピット出口(ではなかったけど)に並びました。40台も出場するのですから 後方の馬群に埋もれては まともに走行できません。
 ARCに出場するバイルスのメンバーだって先陣を切って飛び出したしゃないですか。 スタート前から勝負は始まっている訳でスね(^^;)ゞ。
 待機中にはヘンシャクラブのかみやさんから激励を受けました。氏も来年は出走を狙っている御様子ですぞ。
 氏の情報で037が数台後ろに並んでいる事が判りました。 ミラーのぞくと人だかりです。カメラの放列も出来てます。
 でもこれは チャ-ンス(^^)じゃないの?


 ■ まずは 037ラリーとランデブー

 走行開始直後 裏のストレートでハザード焚いて何台か先行してもらい思惑の通り037の後ろにつきました。
 自分はこれでもランチャクラブオブジャパンの会員ですからね。
 1度走っている姿、走行音を聞きたかったわけですよ。しかも今回はコース上のかぶりつきですからね(^^;)ゞ。 砂被り所の騒ぎじゃない、同じリングの上でアントニオ猪木とプロレスやっているのですからね(^^;)ゞ

 ホントに良い音でした。アバルトのスーパーチャージ凄いです。
自分は037に敬意を評しストレートで平走させていただいて嬉しかった。 オーナー様ありがとうございました。

以下 次号に続きます。

 
 素人レーサー津軽屋による カーボン羽根S2000 や 湾岸仕様ワンエイティーとの死闘(^^;)ゞ  紅や銀系マシンとの激闘の様子を御楽しみに(^^;)ゞ(^^;)ゞ
 

2003/7/23  ARCをもう一枚張りますよ


2003/7/20  2003 Tipo オーバーヒート ミーティング 状況報告します



追伸 この画像を利用して本編のイベント報告をUPしますから日記内の画像は月内に消えます

2003/7/17  マンガにも秘境系うどん屋が取り上げられるとは




 ■ 本日発売のBJ のクッキングパパは 讃岐うどん特集と聞いて。

 
 さっそく立ち読みしました。
 
 谷川米穀店と 山越と ネギ切る中村が取り上げられていました。
 なかなか良く画けていたのではないでしょうか。
 車系うどんオフに参加された方なら もうとっくに行ってますから ああ あそこはもう行ったからと自慢で来ますね。(^^;)ゞ 
 
 これで美味しんぼに載れば 本物かな。


 ■ 今日の車ネタ


 高速道で  軽四のナンバー付きバンパー/まるのまんま を拾う高速隊員2名を目撃。
 
 もちろんリアのバンパーなんでしょうけど 落とすかね普通。  気がつかなかったのか? 気がついても もうどうしようもないか。
 まさかフロント側ではなかったでしょう。


 


 ■ 簡潔にまとまっている うどんやさんのインデックス ページ発見


  こちら

  有名店ばかりですが(大型店という意味ではなくて秘境系もふくむ)
  もれなく地図リンクが張ってるので 位置を確認するのに便利です。



2003/7/16  今日は結構暑かったね。 もう夏休みだしな。



 ■ 本日お昼は 長田in香の香  (金蔵寺の)

 
 あちこち動き回っていたので 結局午後3時過ぎにようやっと遅い昼食。  鳥坂のみどり食堂まで行こうかなと思いましたが 国道沿いの ふと目に付いたお店に入りました。

 ああここが あの宮田輝の長田/分家長田ね。 駐車場も広くていいね。


 
 ■ さすがに暑いから 釜揚げは止めて「冷やし」大にした。  350円


 遅い昼食になると ハラ減っているのでどうしても多く食べてしまう。 幸い副食類は売りきれていて取れなかったのでうどんだけ。

 料金システムは 本家長田と同じで先払いで木札を貰ってのフルサービスです。  新聞1誌だけ 雑誌なし、TVあり。 トイレは屋外で清潔でした。

 で、 長田は釜揚げが得意なので 時間はずれでも出来たてを出してくるが 冷やしは作り置きみたいでしたよ。
 冷やしといっても それ風のガラスの器ではなしに、ごく普通にどんぶりに麺だけ盛られてきます。


 ■  味は昔風。  店構えは新しいけど。

 つまり釜揚げ主体のセッティング。 麺に腰があると表現するより「堅」いのです。 ただし 本日のは作り置きだから 多少伸び気味でしたけど。 
 でも昔ながらの店は概ねあのような味である事が多いですね。 
 
それより ダシが良いよね。 さすが伝統の味。 さぬきうどん付けだしの基準がそこにありますね。




2003/7/15  寒い朝。 昼から晴れるとからっと爽やか(^^;)ゞ


 ■ 今朝はちょっと肌寒いほどだった

 午前7時で外気温計21度Cでした。 なにやらおかしいぐらい気温低くないですか?  ことしは寒い夏になるのだろうか。


 ■  朝っはらから山越でうどん。 つめたい小と じゃこ天、薩摩芋天で250円

 同行のU社長と朝飯代わりにちょっと寄ってきました。 
 相当早い時間帯でしたが 第一駐車場満杯 第二も10台近く駐車中。 50人程度の来客か。
 山越は3ヶ月ぶりでしたけど 第5期の増床を(^^;)ゞ果たしておりなにやらモンマルトルのカフェーみたいな 屋外パラソルまで用意されております。
 これを顧客サービルと呼ぶべきか あるいは変節と評論すべきなのかな?

 ですが讃岐ローカルはそんな事は気にしない。(^^;)ゞ  
蒲生だって特等席はロココ調のイスだし(^^;)ゞ ネギ切る中村だって昔はブロック塀の上に座って食ってたじゃないか(^^;)ゞ
 中村は今でもそうか(^^;)ゞ
 
 ま 朝からうどんを食べられば良しなんでね。
  
 

 ■ シートベルト到着

 
 見た目良い感じ。(^^) ところが車体側のボルトが固くてアイボルトが揉めません。 暗くてよく解りませんが14か13mmにしては堅い。 多分インパクトレンチが必要かも。
 そりゃしっかり締まっているべきボルトではありますけどね。
 
 で、後席のシートは空気の様に軽かった(^^;)ゞ さすがに良く出来ていますね。

 

2003/7/13  今日は ちょっと爽やかでは?


 
■ 徳島ラーメンは薄味でも 充分こってりだった

 ヘンシャクラブさん主宰のラーメンオフに行って来たのですが 最初から聞いてましたから カプサイシン系は最初から敬遠しました。
 それでも普通の「あっさり」味が天一のこってりぐらいの濃度でした。

 ■ インプレッサ 1ヶ月点検

 別に機能上の問題はなかったです。  トランクが何故か開かなかったのですが ディーラーに行くと簡単に開くんだよな(^^;)ゞ
 多分 明日は開かない気がするね(^^;)ゞ。


 ■ シートベルト段取り

 ラーメンの席で情報仕入れて来ました。 丈夫でサイズが大きくて イザ鎌倉の際はクイックリリースできるタイプにしました。
 ネットオークションですが新品です。 重要保安部品ですからね 。
 明日到着予定で 週末に装着します。


 ■ 明日から インプ号CD交換

 なにしろ 1枚しか装填できないからなあ(^^;)ゞ。
 現在までは バグス グルーヴ。 明日からは サキコロかな(^^;)
 当方は有名版しか聞かないんだ。(^^;)ゞ
 

 

2003/7/12  明日はラーメンだ


■ 明日は ひさしぶりの徳島ラーメンです。

 中国、近畿からのお客様と一緒に へんしゃクラブのイベントに参加します。
 今回は夏場だけに激カラ系らしいです。   オレ辛いの苦手なんだよな。(^^;)ゞ  特に唐辛子/タバスコ系統は (^^;)ゞ

 当方が一番好きなのは いわゆる「中華料理店の中華そば」ですね。
 透明鶏ガラスープで縮れ麺。チャシュー歓迎。 もやし浅葱ネギ必要。 海苔、メンマは不要です。


 ■  オーバーヒートミーティング 出走できるみたいです。

 やきもきさせましたが 本日ようやく受理票が到着しました。  すいぶん人気のあるイベントになったのですね。 フリー走行は今年から3枠に増えました。
 
 自分はちょっとはおさえよう枠に出走予定ですか 予想の通り面白い車との混走になりした。  360、348、テスタの フェラーリ勢。 930.993.964とターボ各種のポルシェ勢。 デルタが5台 エリーゼ系が4台と。 凄いところでは037ラリーも1台エントリーしています。
 これは車載ビデオが楽しみです。

 国産もランエボ、インプ、FD S2000 NSXとお馴染みの面子が揃っています。
 
 うーん しかしそうなると これはあんまり恥ずかしい走りは出来ないですね。 
 特にインプ勢では涙目は自分だけのようですし 筑波最速の看板に泥を塗らぬ様にしなければなあ(^^;)ゞ。
 残念ながら ドライバーの腕がね。(^^;)ゞ  TIの持ちタイムが2:20では ちょっと差がありすぎ。(^^;)ゞ
 おそらく大多数はSタイヤだろうし。 

 あんまし熱くならない様にしなければ。

 


2003/7/11  5000縛り継続中


■  本日松山出張とんぼ返り。 時間に追われて禁断の○走(^^);


 ついにインプ号の実力を発揮する時が来ました。 うむー なんだかタービンの音とギアのうなりが容赦なく聞こえて ギューイーンとまさにジェット機のサウンドで走りますね。
 走行車線をゆっくり流しても 高周波のタービン音だけはかすかに聞こえますので まさに低バイアスファンの旧型747に乗ったのと同じ感覚です。
 
ただし ドライバビリティの設定には疑問が残ります。 たしかにパワーはありますが 安定感がなく直進性に問題あり。
 一言でいえば 高速ではハンドルが軽すぎる。 その場その場の高速スタビリテイとが絶対的な路面への追随性は凄いのでしょうが 運転する人間の体力と、走行に集中しなけらばならない為の緊張感からくる精神的疲労で長距離走は厳しいですね。

 もちろん操安と運動性の両立が難しいの解りますし 覚悟の上の選択ではありますが これほどシビアとは、 てーのが正直なところです

 もう少しなんとかならないでしょうか?



 ■ この際 駆動力の配分をかえたらどうだろうか。

 とにかくまっすぐ走らすのに神経が疲れます。 そこで後輪駆動100%も試してみました。
 すると結構イイ(^^);。  当然と言えば当然ですが もう高速はコレかなと(^^);   
 デフ関係はコンソールのスイッチ一つでトルク配分を簡単に変えられますので便利です。 雨が降ったら4駆にしよ。(^^);
 クロカンのように副変速機があるわけで無し 走行中でもロックON/OFFが出来るので 色々と試せます。
 実際 豪雨/大雨時の高速では いっそデフロックがイイと聞きましたがさてどんなでしょうか。

 ■  燃費は L-8と判明。

 高速をそこそこのペースで「飛ばして」の数値です。
 瞬速テスト時nuyowaと 市街地走行2割含みます。
 これならそう悪くないのでは?  ランチャ号なら同ペースでL-7kあたりでしょう。

2003/7/9  うどんやまうち オレンジ牛乳が無くなったのは残念。(^^;)ゞ



 ■  昨日からもう夏模様

 車載の外気温度計で31度ですね。 車に温度計が付いたのはセドリック以来 五年ぶり3回目ですよ。



 ■  またもや 御昼は 山内の ひやひや小+てんぷら+御握り 400円


 本日はカウンタ精算の人が愛想のいい娘さんでした(^^;)ゞ
 遠方から若い人が修行に来ているみたいですね。 何にしろ目的を持って行動しようとする姿は素晴らしい。
 うどんブームも良い事ありますね。

 
 ■ LTOC会報到着。

 今月は建築家の室伏次郎氏の寄稿、イタリアの現地レポ、会員の紀行文など盛りだくさんで 大変に読み応えありました。


 

2003/7/8  映画とは 製作者の意気込みだな。 興行収入だけが映画ではないぞ


 
■ 映画の打ち合わせにいく

 例の原爆組の新作「零式プロジェクト」に関連しての動きです。 
 前後の情報から てっきり撮影用の防空壕をZ氏の敷地に掘るからそれを手伝ってくれと言われると思い
 スコップ+ドカチン覚悟で出向いたらそうではなくて 
 原寸大のB-29のパーツを作ってくれとの話でした。

 
■ 原爆組の人たちは どこか常軌を逸している処があって(^^);
 
 もちろんこれは原爆組の人たちにとっては 最大現の「賛辞」なのですけどね(^^);。

 普通 商業映画でもそんな手間はかけませんよね。 メンフィスビルみたいな1本丸ごとの飛行機映画ではなく ワンシーンだけの為のセットなんですから只事ではありません。
  もちろん操縦士役の役者さんだって本物の外国人が数名それも当時の衣装/飛行服コミで必要なので そのような人達をいったいどうやって調達してくるのでしょうか? 
 
 さらには 主人公の一人が乗りこむ五式戦にいたっては 稼動する本物大のモックアップを作る事を真剣に考えているらしく すでに敷地と作業ヤードは確保している模様です。

  まあ 撮影スタジオを2つ持ち、 実物大のうどん屋さんのセットなんか作っちゃった実績のある原爆組の事ですから やると言ったらやるでしょう。
 信じがたい状況です。

 実際 当日も平日の夜10時も回っているというのに 特撮スタジオではメンバー数名が大道具の組立作業を行っていました。
 


 ■ たしか東京組は
 
 エバゲリ マクロス系の実写特撮という 実現不可能とも思える作業にに果敢にも挑戦していた筈ですが・・・?
 
 これが一体 昭和20年のB-29や五式戦とどう融合するのでしょうか(^^);?
 ひょっとしたら ○流仮想戦記物みたいに 未来の日本から民族的意識の崩壊を愁う反動○翼的主義者が 2045年の日本防衛軍の飛行型モビルスーツ「雪風」を乗っ取り 時空を超えてやってきたって話かな?。
   うむむ自分の想像には 相当 設定に無理がある展開ですね(^^);

  実際の 原爆組/最新作「零式プロジェクト」には もっともっとい深いプロットが練りこまれていますよ。(^^);


 原爆組のホームです


 ■■ 追伸

 そんな訳で 原寸大のB-29を作らなければなりません。 
 特に与圧コクピット内のフレーム構造に詳しい方がいらっしゃれば ぜひ御一報下さい。
 ウインドシールド固定方法と機長席側面のスライドドアの構造も知りたいです。






 

2003/7/6  仕事にも 気分転換にも。



 ■ スバル号状況確認。

 オイル交換しました。 前日に報告の通リ レッドラインの10W-50です。中身については色々と言われていますが まずは試してみました。

 すると もう交換直後からフィールが違いますね。 スムーズですし 上がりの回転が軽い。
 無論 新車のオイルはライン出荷後より早期交換を前提としているのでしょうから そんな具合に感ずるのも当然かも。

 本日より リミット5000です。 意識して回す必要がありますが、4000からターボが効きますのでチト 毛穴が開く部分も味わえる様になりました。

  
 ■ ハンドリングはどうだか。

 少し回せる様になりましたから試しに行きました。 いつもの比較試験路です。

 一言で申せば   「 全域にわたってとっても速いが とても全部は試せない 」ですね。

 コーナによっては もう5000縛りでも4ドリ気味で 当方の技術と経験では アクセル抜くしかないです。
 RWDのテールが出たらどうするとか FFのフロントアンダーはこう曲げるとかなら 多少は解りますが・・・。
 
 現実には車の能力云々よりも 絶対的な速度領域が相当速い事から 思わず他のトラフィックに対するマージンの設定とかを考えてしまうのでね。 社会人としての常識的判断から 無理は出来ません。

  私、公道では絶対飛ばしませんから。
 

 ■  当方は ○ー○O○走行においても グリップ走行原理主義なんで(^^);

 個人的にはインベタで路面にへばり付く様に走りたいのでね(^^); 今回のインプ号にあっては早くもタイヤの能力が足らなく感じています。
 ちょっとラフに踏むと タイヤ上の限界がすぐそこに迫っているのが明らかだけに どこに飛んでいくか判らないとの警戒心が先に立ちます。  
もちろん速度的に 同じコーナでも今までの5割増で走っている事が 理由の一つでしょうけど 
明らかにエンジンのパワーが シャシー性能も、タイヤ性能も、 何よりドライバーの性能をも上まわっています(^^); 
  
 とにかく 油断できないです。  調子コキとか慢心は絶対に禁物。 この車は自制心が切れない範疇に留めておかないと危険です。


 
 
■■■ 今夜は BS 60年代 ビルボードヒットチャート集で盛り上がり(^^);
  
 
 アレサ・フランクリンの クリップは初見でよかった。 シュープリームスも。 テンプテーションも興味深かったです。 
 できれば チャビー チェカーとかも見たかった。
 
 ヒッピー サイケは今一つだったので 別の機会を期待しましょう。
PPM ジェファーソンは出なかったし ママスアンドパパスは 夢のカルフォルニアを聞かせてもらわないとな。


 それ以外にも フィフス・ディメンションはいつ聞いても素晴らしい出来。
 スライ アンド ファミリーストーンは 相変わらずのでかい アフロだし(^^);。
  さらには ナンシー・シナトラのGOGOダンスには笑ったネ。
 でもたしかに 当時の芸能番組の女の人は皆 あんな超ミニスカ姿で あんな風に踊ってたじゃない。(^^);




 

ご参考までに拾ってきた画像も一枚。 言わずと知れた フランクシナトラの娘さん
あの手の爆裂 健康お色気ミニスカ路線は かの地日本においても
 安西マリア ゴールデンハーフスペシャル等のパクリ系芸能人を生んだが
今やそんなことはどうでも良いですね。(^^);




ご本人のギャラリーはこちら。 現在も活躍中との事です。




 この後 70年代特集もあるのかな? もちろん 70年代ファンク/
ソウルトレイン系ね。スリー ディグリースとかね。

だったらその前に HDDレコーダの使い方を練習しておかないとね(^^);。
  
 

 

2003/7/5  雨の週末


 ■ HP の 作成

 HTMLもほんの少ししか使えないのにCSSなるテクを発見すると すぐ使ってみたくなる病気が(^^;)ゞ
 でもこいつはフォント好きの当方には離せない知識になりそうですね。


 ■ 驚愕の新事実!   俺んちのインプレッサは


       ×=Inpreza
       ○=Impreza
  
                  だった。!!

 もう購入して かれこれ10日以上経ちますが 知らんかったぞー。 あわててHP内の記事修整に舞々です(^^;)ゞ
そうだったのかー。

 
 ■ 明日は山に○○○に

 これで いままでの8.32号やゴルフ号との運動性能の比較ができるでしょう。
 ついでに1回目のオイル交換予定。 今回は赤線行っとくかな。
 ちょっと あまりにベタかなあ(^^;)ゞ。



2003/7/3  雨ばっかりだなあ



 ■ スバル号 少し馴染んできました。
 
  とはいえ これはドライバーの感覚の話。
 音と振動に慣れ、クラッチ操作とシフトタイミング等のコツが判りかけてきたのです。
 それでも今までの経験では無いレベルで駆動系の容量が大きく丈夫すから 手抜き操作は駄目ですね。
  市内走行の速度でも運転に対して真剣さが必要で その意味では良い買い物だったかも。 
 きちんと前を良く見て ハンドルしっかり握ってと。
 
 
 ■ 現在の印象は、  駆動系の「機械」に乗っている。 って感じ?

 表現が悪いですかね デフとギアの回転音が一番聞こえるので 操業中の工場みたいですね。 ウォ-ンと。
あとタイヤの音も大きいので 飛ばしたところでエンジン音と風切り音は聞こえませんよ。

 
 ■ ハンドル切った分だけ曲がるけど 

 キャスター角だかキングピン角だか知りませんけど セルフセンタリングの力は弱いので 早くきちんと切りなおさないと歩道に乗り上げます(^^;)ゞ。
 しかも事実上まったくロールしませんから 実に不気味(^^;)ゞ。  デフの力も借りて クルリーと曲がります。
 タイヤのグリップも良いし 絶対に接地面積は変えないサスのため 旋回中の安全性は世界一な気がするな(^^;)ゞ
 
 つまり 操作に対して反応がダイレクトですから実に正直な車なんですね。 ドライバーのスキルがそのまま出てしまう。 

 
 ■ 高速少し乗る機会ありましたけど こんどはタービン音が。

 こちらは好きな人には面白いのでしょうけども 当方にはキツイですね(^^;)ゞ。 
 まあコレも慣れの問題でしょうか。 某チューン車のようにうるさい訳ではありませんから。

 

2003/7/1  さて7月。  夏はいつから?



■ スバル号 トランク内バリを段取り

 スペアタイヤの上に引くボードとフエルトの敷き物を購入 9800円なり。
 本来STI用の物らしく ウォータースプレイ用のタンクの部分がびょろーんと余りますけど まあイイです。 
 
 コレで荷物も立派に積めます


 ■  市内某所で M岡先輩と遭遇。

 なんだか最近よくお仲間と合いますね(^^;)ゞ
 なにしろ今年のラッキーカラーは 紺or青だって御存知でしたか?
 だから 青い車にしたって話は 半分本当。
 先輩のQ4号は 依然エアコンが調子を取り戻してないとの事にて そうなると日本の夏では厳しいですね。
 
 ある雑誌で クーラーの寿命が車の寿命とは良く言ったもので 
 津軽屋ジーゼル号も昨年夏 突然のエアコンダウンで部品到着までの3週間は死ぬ思いをしました。


 ■  インプ号にはちゃんとエアコン付いてるけど。

 本来スペCには 快適装備は装着されていないのですが 購入したリミテッドバージョンには手動式とはいえ エアコンが付いています。
 ただし ゴルフにくらべるとなんとなく頼りないのも事実。 まあ あれこれ苦情を言うのは止めておこう。 蒸し暑くないだけ有難い。


 

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